子育てナビゲーター協会とはどんな団体?


「子育てナビゲーターってどんな団体?」「よくわからなくて怪しい…」と質問されることが増えてきました。



子育てナビゲーター協会代表の福田ゆきです。
この記事では、子育てナビゲーター協会について、詳しく解説していきますね。
私はもともと幼稚園教諭・保育士として働いていました。
その後、私も自分の子どもを育てていく中で、孤独に子育てをしていくつらさを経験し、もっと子育てする保護者に寄り添った活動がしたいと想い、ブログやSNSでの発信を通して、保護者の方に寄り添ってきました。
しかし、たったひとりでは限界があると感じていた、まさにその時に、沖縄の公認心理師でスクールカウンセラーである「大塚先生」と出会い、今の活動に繋がっています。
現在は、子育てカウンセラーとして、保護者の悩みに寄り添ったり、子育てセミナーを開催したり、子育てナビゲーター育成のための講師育成活動にも取り組んでいます。
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子育てナビゲーター協会とは
子育てナビゲーター協会は、もともと沖縄でスクールカウンセラーや子育て公演活動などを行なっていた大塚義也先生が、2025年8月に創立しました。


大塚先生は、行政の子育て支援活動にも参加し、「子育て支援員」を育成する講座の講師もしています。
このような活動をする中で、「子育て支援員」の制度に対する課題も見えてきました。
子育て支援員の多くは、ボランティアさんを集めて行なっているため、継続できないサポーターの方が多いというものでした。
そこで、大塚先生は、過去に行なっていたブログ運営で得た知識を元に、報酬を発生させながらも、子育て支援員を育てていく仕組みを考えたのです。
それが「子育てナビゲーター協会」の活動です。
子育てナビゲーター協会の理念


子育てナビゲーター協会の理念は、「日本中の親子を笑顔に!」を合言葉に、全国各地に「子育てナビゲーター」を配置し、すべての保護者が気軽に子育てを学び、相談できる環境を整えることを目標にしています。
メインの活動は、「子育て講師を育成し、子育て相談を受けられる人材を増やすこと」です。
子育てセミナーを開催したり、相談を受けられる子育てナビゲーターを、日本全国47都道府県すべてに配置することで、いつでも、どこでも、誰でも子育てを学んだり、相談できる心の居場所づくりに取り組んでいます。
子育てナビゲーター協会の主な活動
では、日本中の親子を笑顔にするために、実際にどのような活動をしているのかお話します。


子育て講師の育成
メインの活動は、「講師育成活動」です。
子育てナビゲーター養成講座を受講すると、大塚先生が実際に講演会で使っている講座の内容のスライドを自由に使うことができます。
1章10分程度にまとめられたミニ講座が、全部で15章ありますので、これを教材として、1章づつ練習していきます。
動画を自分で見て、教材を使って自分で練習し、動画に撮ってフィードバックをもらう形式なので、自分のペースで進められます。
「自分のペースで」だけではなかなか進められない方も安心!
週に1回程度、「講座練習会」も開催しています。
実際に受講生を前にして、練習してきた講座を発表したり、お互いにフィードバックをもらいながら、メンバーみんなで成長していくことができますよ。
オープンチャットでの交流
子育てナビゲーター協会が運営するオープンチャット「こそナビぽかぽか広場」では、子育てをするママ・パパや子育てナビゲーターが自由に交流できる場です。
子育てナビゲーターの紹介であれば、誰でも無料で参加できます。



興味のある方は、声をかけてくださいね。
セミナー開催支援
リアルでセミナーを開催するには、場所を確保したり、告知やチラシの作成、集客など、さまざまな準備が必要です。



講師になっても、それらすべてをたった一人で行うのは大変ですよね。
子育てナビゲーター協会では、そういった資料作りの見本やテンプレートなども用意しています。
自分が講師として講演会を開催するのは、勇気がいる…。
自分はサポート側に回りたい。という方は、主催者としてセミナーを企画し、子育てナビゲーター協会認定講師を派遣する方法もあります。
自分が得意な方法で、みんなで協力しあいながら子育てナビゲーターとして活動できるのが「子育てナビゲーター協会」の良いところです。
交流会の開催
オフライン・オンラインの両方で、定期的に交流会を開催しています。
全国各地に子育てナビゲーターがいるので、メインの開催はZoomを使って行なっています。
平日日中のほうが参加しやすい人もいれば、夜のほうが参加しやすい人もいるので、運営メンバーで分担し、昼の部・夜の部の両方で開催しています。



参加しやすい時間帯に自由に参加できます。
子育てナビゲーターの収入を得られる仕組み
気になるのは、子育てナビゲーターになってどのような収入を得られるのか?という点かと思います。
「怪しいのでは?」と不審に思う方もいるようですが、最初にお話したように、創立者がブログ運営の経験を活かした仕組み、つまり広告業を活用した方法を取り入れています。
多くの養成講座では、資格を取っておしまいというところが多く、「資格を取ったのに仕事にできない…」という悩みが多くあがっています。
子育てナビゲーター協会では、資格を取っておしまいではないサポート体制を整えています。
子育てナビゲーターが得られる収入には、以下の7つの方法があります。
らくらく子育て講座の紹介(初心者向け)
子育てナビゲーターになると、子育てナビゲーター協会が提供している「らくらく子育て講座」を紹介することで、紹介料をもらえる仕組みがあります。
これは、多くの企業でも使われている「お友だち紹介制度」の仕組みと同様です。
多くの保護者の方に「らくらく子育て講座」を知ってもらい、子育てに役立ててもらうと同時に、子育てナビゲーターについても知ってもらうための仕組みづくりです。
子育てナビゲーター養成講座の紹介(初心者向け)
子育てナビゲーターになりたい方を募集し、あなたの紹介で入会していただくと、紹介料をお渡しします。
こちらも、同じく「お友だち紹介制度」の仕組みです。
子育てナビゲーター認定講師の紹介・派遣(中級者向け)
学校や地域、お勤めの会社などで、子育てセミナーを開催できる人材を探している場合、子育てナビゲーター認定講師を紹介することで、紹介料をお渡しします。
もし、身近に講師を探しているようなところがあれば、ご紹介していただけると嬉しいです。
子育て講演会の企画・運営(中級者向け)
近くの公民館や子育て支援センターなどで場所をお借りし、子育て講演会を企画・運営します。
企画者が、まだ子育てナビゲーター認定講師の資格を持っていなくても、協会から講師を派遣することが可能です。
受講者から参加費を頂き、講師の派遣料を除いた企画・運営料をお支払いします。
子育てセミナーの開催・企画・運営・講師活動(上級者向け)
子育てナビゲーター養成講座の受講を終えたら、講師デビューすることができます。
自分で講演会を企画・開催し、受講者から受講料を頂き、収入を得ることができます。
子育てコンサル・カウンセリング(上級者向け)
セミナーの経験や先輩講師の受講者からの質問への回答などから、コンサルやカウンセリング技術を学び、行えるようになります。
長期のコンサルやカウンセリングを受けていただくことで、セミナー開催とコンサル・カウンセリングの両方をお仕事にすることが可能です。
行政や企業からの依頼を受けて講演会(上級者向け)
セミナーの実績を積んでいくことで、行政や企業からの依頼を受けて講演会を開催することもできるようになります。
沖縄県では、すでに行政からの依頼を受けた講師活動を行なっています。
子育てナビゲーター協会では、全国的に実績の輪が広がり、「子育て講演会なら子育てナビゲーター協会だよね」と認知されるようになるところまでを目指していきます。
子育てナビゲーター協会で一緒に活動しませんか?
子育てナビゲーター協会は、家庭教育支援をお仕事にして、すべての親御さんが安心して子育てできる社会を作るために活動しています。
あなたも一緒に、子育てしやすい日本を作るために活動しませんか?
下の画像は、子育てナビゲーターの仲間たちの声です。



あなたの参加を、心よりお待ちしています。